PRESS RELEACE 09/03 of cruise-ok



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2009/03/31

 

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2009/03/19

 

米国船会社ロイヤル・カリビアン・インターナショナル社の7万トン客船「レジェンド・オブ・ザ・シーズ」が福岡へ初入港致します。

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2009/03/11

 

セレブリティ・サミット 2010年スケジュールと予約開始のご案内
ニューヨーク発着7泊のバミューダクルーズをスタート

マイアミ(2009年3月5日)− セレブリティ・クルーズが「サンデイ・ベスト」と銘打った、2010年夏季シーズンのクルーズが発表になり、予約が開始されましたのでご案内いたします。
このクルーズは、毎週日曜にケープリバティ(ニュージャージー/ニューヨーク)を出航する7泊8日のクルーズでバミューダやニューイングランド地方をコンパクトに巡ります。
配船されるのは、91,000トン、乗客定員2,038名のセレブリティ・サミット。最近のコンデナスト・トラベラー誌のランク付けで、大型船部門ベスト3のひとつに選ばれています。また、このエリアは2005年から姉妹船のセレブリティ・コンステレーションが、秋の期間限定でカナダ・ニューイングランド方面へのクルーズを行ってきました。

 サミットは、2010年4月から6月にかけて、バミューダ/ニューイングランドクルーズを行います。バミューダのキングスワーフでは2泊停泊し、3日間のバミューダの休日をお過ごしいただけます。その他、ニューポート、ロードアイランド、ボストンに寄港します。セレブリティ・クルーズの船がバミューダに寄港するのは2006年以来となります。
さらに7月から8月にかけてセレブリティ・クルーズとしては初めて、カナダ/ニューイングランドの7泊8日のクルーズを行います。寄港地はセント・ジョン(カナダ/ニューブランズウィック州)、ハリファックス(カナダ/ノヴァスコシア州)、ポートランド(アメリカ/メイン州)、バーハーバー(アメリカ/メイン州)です。
また、9月〜10月には例年どおり14泊の日程で、秋のカナダ/ニューイングランドクルーズを行い、ケベックに1泊停泊、プリンスエドワード島をはじめ、秋色に色づく美しい港町を巡ります。

各寄港地では、様々なタイプの寄港地観光ツアー(別料金)をご用意しております。下記に一部をご紹介いたします。

バミューダ(キングスワーフ)
◆ バミューダ・トライアングルの難破船シュノーケル:グラスボトムボートから海中の様子を眺め、
また難破船とリーフのシュノーケルを楽しむツアーです。
◆ カタマラン・クルーズ(遊覧船):浅瀬のシュノーケリングスポットまでクルーズし、船上でのんびり日光浴したり、冷たいお飲み物や海中の様子を楽しんだりできます。

カナダ・ニューイングランド
◆ ポートランドとケネバンクポート(ポートランド/メイン州):ポートランドの町のシンボルともなっているかわいらしい灯台や、避暑リゾート地としてにぎわうケネバンクポートでは今は博物館になっている、富豪の船長や商人たちによって1700年〜1800年に建てられた別荘などを見学します。
◆ アカディア国立公園とロブスターバーベキュー(バーハーバー/メイン州):アカディア国立公園は、メイン州の険しくも美しい海岸線を保護するために設立されました。園内を周遊するようにつくられたループロードから、多くの植物や動物、美しい自然を楽しみます。昼食には名物のロブスターを。
◆ ペギースコーブの小さな漁村(ハリファックス/カナダ):ハリファックスから海岸線を眺めながらしばらく行くと、素朴な漁村、ペギースコーブに到着します。人口60人あまりの村ながらカナダ東海岸を代表する漁村として観光客に人気があります。時の流れの止まったような民家、色とりどりの漁船などの風景をお楽しみください。
◆ サンタンヌ・ド・ボープレ大聖堂とモンモランシーの滝(ケベック/カナダ):カナダのカトリック三大巡礼地のひとつとして有名な荘厳な大聖堂と、ナイアガラの1.5倍、落差83mのモンモラシーの滝を訪れる人気ツアーです。


以上

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2009/03/10

 

ロイヤル・カリビアン・インターナショナル ファミリープログラムの強化

マイアミ 2009年3月10日ミ ロイヤル・カリビアン・インターナショナルは、新しい家族向けプログラムを発表しました。6ヶ月以上の子供がいる家族向けに全船で実施されます。
同社の子供向けプログラムは、「アドベンチャー・オーシャン・ユース・プログラム」とよばれ、旅行関係の雑誌などでたびたび賞を受けるなど高い評価を得ておりますが、サービスをより一層拡充させ、ストレスのない家族旅行を過ごしていただけるよう改善します。

まず、すべての年齢の子供たちに豊富で楽しいプログラムを提供し、その間両親や保護者が心配なく大人の時間を過ごせることを前提に、ファミリー向けダイニング、子供たち同士のランチ、乳幼児グッズのオーダーなどを新たに導入します。
ロイヤル・カリビアン・インターナショナルのホテルオペレーション統括部長、リサ・バウアーは「両親に便利で、子供たちにとっては友達を増やし、楽しい休暇を過ごせるプログラムを目指しています。どのように強化すべきか、私たちは膨大な調査やアンケートを行いました。お客様が必要とするもの、そして他と差別化を図ったサービスが提供できると思います。」と述べています。

家族向けダイニングオプション「マイ・ファイミリー・タイム・ダイニング」の導入
◆ お子様の食事を45分以内ですべてお出しし、その後は大人だけでゆっくり食後のデザートやコーヒーを楽しめるよう考案されました。メインシーティング(1回目のシーティング)のみでご利用できます。ダイニングのテーブルにつくと、お子様の食事が優先的にサービスされます。
またアドベンチャー・オーシャンのプログラムを合わせて申し込むと、アドベンチャー・オーシャンのスタッフがお子様を18:45にダイニングの入口まで迎えにきて、キッズプログラムに参加させてくれます。その後大人はゆっくりと食事を続けることができます。
◆ 子供向けヘルシーメニューの開発
フィッシャー・プライス社のデザインによるランチョンマットを使った7歳までのお子様向けと、8〜13歳のお子様向けの2種類を用意します。大人のメニューと同様、数種類から選択でき、ヘルシーな料理法、添加物を含まない食材に留意します。

「マイ・ファミリー・タイム・ダイニング」とお子様メニューはロイヤル・カリビアン・インターナショナル全船で2009年7月より実施されます。
などの遊びがセットになっています。対象年齢は3〜11歳で、子供一人につき$7.95がかかります。ランチから遊びまで専属のスタッフが面倒を見ます。またランチボックスは、サラダ/ハム・チーズサンドウィッチ、フルーツサラダ、バナナ、りんご、クッキー、フライドポテト、野菜スティック、フルーツパンチ、牛乳、ミネラルウォーターなどから事前に選ぶことができます「ロイヤル・ベイビーズ(6ヶ月〜1歳半)」「ロイヤル・トッツ(1歳半〜3歳)」の導入
◆ クルーズ乗船前に、ハギーズ社製のオーガニックのベビーフードやおむつ、ティッシュ、クリームなどを注文いただき、乗船日にお部屋にとどける「ベイビーズ2Go」というプログラムを導入し、乳幼児を連れたお客様が身軽にクルーズに参加できるようにします。
ご注文は、2009年3月23日よりロイヤル・カリビアン・インターナショナルのホームページ、「ギフト&Gear」のページからオンラインで申し込むことができます。
◆ 午前中、ジョギングトラックに小さな子供たちが保護者といっしょに散歩できるエリアを設けます。日中のイベントにクレヨーラ社が開発した4種類のワークショップを導入します。1回45分のセッションで子供たちと両親がいっしょにお絵描きや工作を楽しみます。
◆ 「フィッシャー・プライス おもちゃで学ぶ」
アドベンチャー・オーシャンでは、米国のおもちゃメーカー、フィッシャー・プライス社が開発したおもちゃや知育プログラムを取り入れています。6ヶ月〜3歳の子供向けに開発されたおもちゃ箱を用意し、保護者はそこから好きなものを借りることができます。たくさんのおもちゃを持ち込まなくても、毎日違うものを借りることができ飽きずに遊ばせることができます。
◆ 「シッターズ・アット・シー」(子供2人まで1時間$10、3人まで1時間$15)
両親が自由に過ごす間、ベビーシッターがキャビンに出向き、お子様の面倒をみるサービスです。ベビーシッターはフィッシャー・プライスのおもちゃやゲームを携え子供たちを遊ばせます。対象年齢は1歳以上で、24時間前までに予約が必要です。また保護者は、滞在場所、何時頃戻るか、子供の就寝時間、好みや習慣などについてチェックリストを提出します。保護者が部屋に戻ると、ベビーシッターから子供たちがどんな本を読み、何で遊んだか、何を食べたか、お昼寝はしたかなど細かな報告書が渡されます。利用料は子供2人まで1時間につき$10、3人まで1時間につき$15です。
◆ 「ペット・アット・シー」
家族でぬいぐるみを作ってお土産に持って帰るプログラムです。20種類以上の動物から選ぶことができます。このプログラムは2009年5月からスタートします。

子供が大好きな場所
子供たちとティーンエイジャー向けのアドベンチャー・オーシャンが、夜遅くまで延長されます。毎日、朝9時〜17時/19時〜午前2時までとなり、今までの午前1時までから1時間延長されます。
また、図書館にファミリー・コーナーを設け、名作から人気作家の本まで取り揃え、クルーズエリアによって複数の言語にも対応します。また、子供たちが本に熱中できるようリラックスした読書エリアを設けます。夜は子供の本の読み聞かせ会が開かれます。子供たちはパジャマで、クッキーやミルクを飲みながらお話を聞くことができます。
マテル社のゲーム
バービー人形の生みの親でもある玩具メーカー、マテル社と提携し、UNO、ピラニアパニックなどポピュラーなゲームをアドベンチャー・オーシャンでお楽しみいただけます。またそれらのゲームを使ったアクティビティも開催されます。スイートにお泊りのお客様には貸し出しもあります。

ティーンエリア
ロイヤル・カリビアンは目下のところ、全船にティーン専用のスペースを設けている唯一のクルーズ会社です。「ザ・リビング・ルーム」「ティーン・ディスコ」「ザ・バックデッキ」は12〜17歳のティーンエイジャー新しい友達をつくったり、仲間同士で集まったりできる場所です。

アドベンチャー・オーシャン・プログラム
3〜11歳までのお子様には、年齢別に3つに分かれたプログラムを運営しています。すべてのアクティビティは、教育、レクレーション、保育などの資格をもった専属のスタッフが担当しています。
「アクア・ノッツ(3〜5歳)」、「エクスプローラー(6〜8歳)」、「ボイジャー(9〜11歳)」

ロイヤル・カリビアン・インターナショナルは21隻の船で陽気でカジュアル、フレンドリーなクルーズを提供しています。ご家族3世代、どんな年齢のお客様でも楽しめる幅広い選択肢、充実した船内設備を誇り、安全で満足度の高い旅行形態として、お子様連れの家族旅行にも注目が高まっています。

以上

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2009/03/03

 

ロイヤル・カリビアンは、中国当局から許可を受けた、はじめての外国船クルーズ
会社として中国アムウェイがチャーターし、6本の台湾クルーズを行う予定


上海 2009年3月2日 − 2008年12月よりアジアクルーズを行っている、ロイヤル・カリビアン・インターナショナルの「レジェンド・オブ・ザ・シーズ」ですが、このたび、上海を出航し台湾に寄港するクルーズについて、中国当局より正式に承認が下り、3月14日〜4月19日にかけて6本のチャータークルーズが実施されることになりました。
ロイヤル・カリビアンは、中国〜台湾間のチャータークルーズにあたり、中国当局から承認を得たはじめての外国船クルーズ会社となります。6泊7日のスケジュールで台湾の花蓮、基隆、台中などに寄港を予定しています。

1回のクルーズで台湾に寄港する中国からの乗客は、約1,700名。これは、海峡両岸の「3通」目標が掲げられて以来、中国本土からの最大の団体旅客となります。チャーターしたのは中国アムウェイ。

ロイヤル・カリビアン・インターナショナルの中国オフィス責任者、リュウ・ジナンは「ロイヤル・カリビアンが、海峡両岸の友好の架け橋となるチャンスを得たことをうれしく、また光栄に思います。マーケットからの引き合いは大変強く、6本のクルーズではまだまだ十分需要に応えていません。中国の潜在マーケットの大きさに期待を持っています。」とコメントしました。

7万トンの「レジェンド・オブ・ザ・シーズ」は2008年12月よりアジアクルーズに配船され、ロイヤル・カリビアンの特徴であるロッククライミングの壁やミニ・ゴルフコースをはじめとした充実の船内設備、陽気でカジュアルなエンターテイメントなど、世界各国で親しまれるグローバルなサービスを提供しています。アジアクルーズの後、夏場のヨーロッパクルーズを経て、2009年11月に再度アジアに来航。通年アジア配船を開始し、中国、韓国、そして2009年5月には横浜へのクルーズも予定され、拡大を続けるアジアのクルーズマーケットに本格的に参入します。

以上

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2009.03.31
2隻目の22万トン「アリュール・オブ・ザ・シーズ」処女航海スケジュールと販売開始のご案内
2009.03.19
米国船会社ロイヤル・カリビアン・インターナショナル社の7万トン客船「レジェンド・オブ・ザ・シーズ」が福岡へ初入港致します。
2009.03.11
セレブリティ・サミット 2010年スケジュールと予約開始のご案内 ニューヨーク発着7泊のバミューダクルーズをスタート
2009.03.10
ロイヤル・カリビアン・インターナショナル ファミリープログラムの強化
2009.03.03
ロイヤル・カリビアンは、中国当局から許可を受けた、はじめての外国船クルーズ会社として中国アムウェイがチャーターし、6本の台湾クルーズを行う予定